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Template:駅情報/朝鮮/doc

朝鮮民主主義人民共和国および大韓民国にある鉄道駅の駅情報を貼り付けるテンプレートです。

1路線だけが乗り入れる駅のほか、複数の路線が乗り入れる駅にも使えます。フォーマットはノートを参照してください(ただし、複数路線の形態は現在議論中です。ご意見は鉄道PJノートまで)。

使い方

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基本的な使い方

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{{駅情報/朝鮮
|社色=
|文字色=
|駅名=
|画像=
|pxl=
|画像説明=
|画像A=
|pxlA=
|画像説明A=
|画像B=
|pxlB=
|画像説明B=
|画像2=
|朝鮮語=
|よみがな=
|ローマ字=
|副駅名=
|所属事業者=
|所属路線=
|隣の駅=
|前の駅=
|駅間A=
|駅間B=
|次の駅=
|駅番号=
|駅番号X=
|キロ程=
|キロ程S=
|起点駅=
|乗入路線数=
|所属路線1=
|隣の駅1=
|前の駅1=
|駅間A1=
|駅間B1=
|次の駅1=
|駅番号1=
|キロ程1=
|キロ程S1=
|起点駅1=
|所属路線2=
|隣の駅2=
|前の駅2=
|駅間A2=
|駅間B2=
|次の駅2=
|駅番号2=
|キロ程2=
|キロ程S2=
|起点駅2=
|所属路線3=
|隣の駅3=
|前の駅3=
|駅間A3=
|駅間B3=
|次の駅3=
|駅番号3=
|キロ程3=
|キロ程S3=
|起点駅3=
|所属路線4=
|隣の駅4=
|前の駅4=
|駅間A4=
|駅間B4=
|次の駅4=
|駅番号4=
|キロ程4=
|キロ程S4=
|起点駅4=
|所属路線5=
|隣の駅5=
|前の駅5=
|駅間A5=
|駅間B5=
|次の駅5=
|駅番号5=
|キロ程5=
|キロ程S5=
|起点駅5=
|駅種別=
|駅等級=
|電報略号=
|所在地=
|所在地幅=
| 緯度度= |緯度分= |緯度秒=
| 経度度= |経度分= |経度秒=
|駅構造=
|ホーム=
|開業年月日=
|廃止年月日=
|乗車人員=
|乗降人員=
|統計年度=
|乗換=
|備考=
|備考全幅=
|ハングル=
|漢字表記=
|平仮名表記=
|片仮名表記=
|英語表記=
}}

1路線だけが乗り入れる駅は上記のフォーマットを使います。フォーマットをコピーし、記事に貼り付けて必要な項目を入力するとよいでしょう。入力しなかった項目は項目ごと表示されません。のちの加筆も考慮し、入力しない項目もフォーマットは消さないで残しておいてください。

複数乗り入れ路線

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このテンプレートは複数の路線が乗り入れる駅にも使用できます。このとき、貼り付け方は大きく分けて2種類の方法があります。

  1. テンプレートに複数の路線を記入する方法。
  2. テンプレートを路線・事業者ごとに複数枚貼り付ける方法。

1番目は共同使用駅や同じ鉄道事業者の複数路線が乗り入れる場合に使用するとよいでしょう。また、2番目は同名の駅が独立して存在している場合に用います。駅に応じて使い分けてください。

複数枚のテンプレートを用いる場合は、テンプレートは所属路線の記述の節に設けるのが基本になります。そこで、町田駅新横浜駅のように記事の冒頭に全体の概要のみを書いたテンプレートを貼り付けるのもよいでしょう。

また、複数枚のテンプレートを続けて記入すると、テンプレートが横に並んでしまい表示が乱れることがあります。これを回避するには、複数のテンプレートの間に本文を挟むか表(table)を用いて強制的に縦に並ばせます。後者の事例として勝川駅を挙げておきます。

このほか駅の乗り入れ路線数が多く、テンプレートの貼り付けが容易でない場合は概要のみを書いたテンプレートで済ませることもあります(例 - 新宿駅)。

廃駅

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|社色= #ccc
|文字色= #000

廃止になった駅は、廃止年月日の項目を入力してください。廃駅の表題の色は、現在のところ慣例として右の表記が用いられています(灰色字に黒の文字)。

例 - 陵内信号場

国際対応

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本テンプレートは朝鮮民主主義人民共和国および大韓民国の鉄道駅用です。日本、およびその他の国に関してはTemplate:駅情報を使用してください。

入力項目の解説

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基本項目について説明を加えます。

社色・文字色
社色はタイトルバーの部分の背景色で、コーポレートカラーやラインカラーを指定します。省略すると灰色(#999)になります。複数の会社が乗入れる駅では、省略の灰色を用いるのが慣例とされています。
文字色はタイトルの文字色です。省略すると白(#fff)になります。
薄い社色に薄い文字色や逆に濃い社色と濃い文字色の組み合わせは視認性が悪くなることがありますので、プレビューで確かめてください。
会社名・路線名 社色ラインカラー 文字色
韓国鉄道公社 #0066B3 white または 空欄のまま
首都圏電鉄1号線 #0D3692
首都圏電鉄2号線 #33A23D
首都圏電鉄3号線 #FE5B10
首都圏電鉄4号線 #32A1C8
首都圏電鉄5号線 #8B50A4
首都圏電鉄6号線 #C55C1D
首都圏電鉄7号線 #54640D
首都圏電鉄8号線 #F51361
首都圏電鉄9号線 #AA9872


会社名・路線名 社色ラインカラー 文字色
盆唐線 #FFB300 white または 空欄のまま
京義・中央線 #32C6A6
仁川都市鉄道1号線 #447FC1
仁川都市鉄道2号線 #ED8B00
仁川国際空港鉄道 #3681B7
龍仁軽電鉄 #4EA346
新盆唐線 #C82127
会社名・路線名 社色ラインカラー 文字色
釜山都市鉄道1号線 #F06A00 white または 空欄のまま
釜山都市鉄道2号線 #81BF48
釜山都市鉄道3号線 #BB8C00
釜山都市鉄道4号線 #217DCB
大邱都市鉄道1号線 #D93F5C
大邱都市鉄道2号線 #00AA80
大邱都市鉄道3号線 #FFB300
光州都市鉄道1号線 #009088
大田都市鉄道1号線 #007448
駅名
駅名を指定します。記事名と異なっていてもかまいません。ほかの項目は省略可能ですが、駅名だけは省略できません。
画像・pxl・画像説明
画像のファイル名とその説明文を指定します。画像の横幅サイズはpxlを省略すると既定値の250pxになります。画像サイズを変えたい場合は、pxlに値を指定します(横幅200pxにしたい場合 |pxl = 200px)。説明文は画像の下に入ります。
よみがな・ローマ字・ハングル
駅名のよみがなとローマ字とハングルを記入します。
ローマ字については、韓国では文化観光部2000年式、北朝鮮ではマッキューン=ライシャワー式を用いるのが標準ですが、異なる表記法を使用する場合もありますので、ケースバイケースで適切な表記を記入してください。
副駅名
正式な駅名のほかに括弧書きで副駅名を持つ駅があります。このような駅で入力してください。よみがな・ローマ字の下に括弧付きで表示されます(例 - 八草駅)。
前の駅・次の駅(*)
隣の駅を記入します。[[○○駅|○○]]のように記入するとよいでしょう。起点駅や終点駅で隣の駅の片方が存在しない場合は、半角ハイフンを入れておいてください。
駅間A・駅間B(*)
隣の駅までの駅間距離で前の駅が駅間A、次の駅が駅間Bに対応します。キロメートル単位で数値のみ記入し、単位記号のkmは付けないでください。
電報略号
駅番号(*)
地下鉄など駅番号を採用している駅に書き込みます。ラインカラーを同時に表示したい場合はTemplate:駅番号sTemplate:駅番号cが便利です。使い方は各テンプレートをごらんください。
テンプレート 表示 対象
駅番号 A10 首都圏電鉄韓国の地下鉄など
駅番号s  A10  大阪市営地下鉄など
駅番号c A10 東京メトロなど
所属事業者
駅を管轄する事業者(鉄道会社など)を書きます。正式名称を書き、必要に応じてカッコ書きで通称名を付け加えてください。企業ロゴ等の画像は挿入しないでださい(詳しくはプロジェクト:鉄道#アイコン画像によるマークアップを参照。「所属路線」の記述も、このガイドラインによるものです)。
所属路線(*)
路線名を書きます。路線シンボルマーク等の画像は挿入しないでください。
キロ程・起点駅(*)
キロ程は所属路線の起点駅から当駅までの距離を記入します。キロメートル単位で数値のみ入力します。
所在地
駅の住所を書きます。
緯度度・緯度分・緯度秒 、経度度・経度分・経度秒
駅の座標(緯度・経度)を世界測地系で記入します。座標は、ジオロケーター日本語版 等のツールで取得できます。
駅構造・ホーム
駅構造は地上駅地下駅高架駅などの区分を書きます。駅舎が橋上駅舎の場合、地上駅などの区分に続いてカッコ書きで橋上駅と記入します。ホームは1面2線、2面3線などを記入します。
開業年月日・廃止年月日
廃駅の場合は廃止年月日も記入します。
乗車人員・乗降人員・統計年度
統計資料に基づく駅の1日あたりの乗車人員または乗降人員です。どちらか片方のみ記入します。事業者によってどちらの統計資料か異なりますので、資料に合わせて選んでください。人員は数値のみを書き、単位は付けないでください。
また、統計年度も合わせて書いておいてください。統計年度にはをつけて入力してください。
乗換
別名の駅、別名の記事で乗換駅がある場合は記入します。
例 - ○○線(○○駅)
備考・備考全幅
その他、特記事項があれば書きます。駅名改称の史実、駅員の配置状況や窓口の有無などを書くとよいでしょう。
備考全幅は、最下段で横幅全部が備考に使えます。フォントも小さくなりますので、込み入った内容を書く場合にお使いください。
その他の注意
(*)で示した項目は複数の路線が乗り入れる場合は記入しないでください。
ハングル
ハングル表記を記入します。
漢字表記
朝鮮語での漢字表記を記入します。日本語の字体と異なる場合がありますので注意してください。
固有語・外来語など漢字表記できない部分がある場合は、その部分をハングル表記で直接記入します(中国語表記の当て字等は原則として用いないでください)。
平仮名表記
過去に日本語読みが存在していた場合に、その読みを記入します(例:龍山→「りゅうざん」、大邱→「たいきゅう」)。
これは現在の旅客案内における日本語表記(カタカナ等)とは異なります。それらは「よみがな」に記入してください。
必須ではありませんので、判明しない場合は省略してください。また、固有語部分が含まれる場合も、日本語に置き換えず同様に省略してください。
片仮名表記
原則として朝鮮語読みを片仮名で記入します。
英語表記
英語表記を記入します。

使用例

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中間駅の場合

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ソウル駅駅ソウル交通公社)の例

ソウル駅駅
9-1番出口(2011年撮影)
9-1番出口(2011年撮影)
서울역
ソウルヨク
Seoul Station
所在地 大韓民国の旗ソウル特別市
1号線:中区世宗大路地下2(南大門路5街73-6)
4号線:龍山区漢江大路地下392(東子洞14-151)
位置座標
北緯37度33分20.79秒 東経126度58分20.90秒 / 北緯37.5557750度 東経126.9724722度 / 37.5557750; 126.9724722
所属事業者 ソウル交通公社 
駅構造 地下駅 
ホーム 各1面2線(計2面4線) 
乗降人員
-統計年度-
167,939人/日
-2011年-
開業年月日 1974年8月15日 
乗入路線 2 路線
所属路線 1号線首都圏電鉄1号線
駅番号 133
キロ程 0.0km(ソウル駅起点*)
50.7km(逍遥山起点**)
◄132 市庁 (1.1km)
(1.7km) 南営[1] 134►
所属路線 4号線首都圏電鉄4号線) 
駅番号 426
キロ程 19.7km(タンゴゲ起点)
◄425 会賢 (0.9km)
(1.0km) 淑大入口 427►
乗換 ソウル駅韓国鉄道公社空港鉄道
備考 * ソウル交通公社1号線の起点として
** 首都圏電鉄1号線の起点として
ソウル駅駅
各種表記
ハングル 서울역역 
漢字 서울驛驛
片仮名
(現地語読み仮名)
ソウルリョンニョク
英語 Seoul Station 
テンプレートを表示

ソース

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{{駅情報/朝鮮
|社色 = #21409A
|文字色 = 
|駅名 = ソウル駅駅
|画像 = 123seoulstnexit9-1.jpg
|pxl = 
|画像説明 = 9-1番出口(2011年撮影)
|朝鮮語 = 서울역
|よみがな = ソウルヨク
|ローマ字 = Seoul Station
|所属事業者 = [[ソウル交通公社]] 
|乗入路線数 = 2
|所属路線1 = <span style="color:#0D3692;">●</span>[[ソウル交通公社1号線|1号線]]([[首都圏電鉄1号線]])
|前の駅1 = <span style="background-color:#0D3692; color:white;">132</span> [[市庁駅 (ソウル特別市)|市庁]]
|駅間A1 = 1.1
|駅間B1 = 1.7
|次の駅1 = [[南営駅|南営]]<ref name="Namyeong">これより先は韓国鉄道公社管轄。京釜電鉄線と[[相互直通運転]]。</ref> <span style="background-color:#0D3692; color:white;">134</span>
|駅番号1 = <span style="background-color:#0D3692; color:white;">133</span>
|キロ程S1 = 0.0km(ソウル駅起点*)<br />50.7km([[逍遥山駅|逍遥山]]起点**)
|起点駅1 = 
|所属路線2 = <span style="color:#32A1C8;">●</span>[[ソウル交通公社4号線|4号線]]([[首都圏電鉄4号線]]) 
|前の駅2 = <span style="background-color:#32A1C8; color:white;">425</span> [[会賢駅|会賢]]
|駅間A2 = 0.9
|駅間B2 = 1.0
|次の駅2 = [[淑大入口駅|淑大入口]] <span style="background-color:#32A1C8; color:white;">427</span>
|駅番号2 = <span style="background-color:#32A1C8; color:white;">426</span>
|キロ程2 = 19.7
|起点駅2 = [[タンゴゲ駅|タンゴゲ]]
|所在地 = {{Flagicon|KOR}}[[ソウル特別市]]<br />1号線:[[中区 (ソウル特別市)|中区]]世宗大路地下2(南大門路5街73-6)<br />4号線:[[龍山区 (ソウル特別市)|龍山区]]漢江大路地下392(東子洞14-151)
|座標 = {{ウィキ座標2段度分秒|37|33|20.79|N|126|58|20.90|E|type:railwaystation}}
|電報略号 = 
|駅構造 = [[地下駅]] 
|ホーム = 各1面2線(計2面4線) 
|開業年月日 = [[1974年]][[8月15日]] 
|廃止年月日 = 
|乗降人員 = 167,939
|統計年度 = 2011年
|乗換 = 
|備考 = * ソウル交通公社1号線の起点として<br />** 首都圏電鉄1号線の起点として
|ハングル = 서울역역 
|漢字表記 = 서울驛驛
|平仮名表記 = 
|片仮名表記 = ソウルリョンニョク
|英語表記 = Seoul Station 
}}

接続駅の場合

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複数路線が乗り入れる駅については、ノートをご覧ください。

脚注

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  1. ^ これより先は韓国鉄道公社管轄。京釜電鉄線と相互直通運転